料金
お支払いは「3つ」だけ。
隠れコストはありません。
プラン月額+ソフトフォン利用料+通話料。通話料は1秒単位の「秒課金・実費」。 手持ちのスマホ発信なら、追加の利用料はかかりません。
テレアポ管理の基本機能。営業リスト・AIトークはプロ/MAX(¥2,980〜)。
ブラウザ発信・自動録音を使う場合のみ。スマホ発信だけなら不要。
ソフトフォン=従量(実費)/スマホ発信=かけ放題で定額。
プラン月額(SFA)
全プランに、ブラウザ内ソフトフォン+通話録音・架電管理の基本機能が含まれます。
スタンダード
まずはテレアポ管理をシンプルに始めたいチームに
税抜価格
+ ソフトフォン利用料 ¥1,200/ID(ブラウザ発信・自動録音を使う場合)
- ブラウザ内ソフトフォン+通話録音
- 架電結果ワンクリック登録・温度管理
- 再コール管理・アポカレンダー
- チームダッシュボード・CSVインポート
- 企業リスト
- AIトーク自動生成
プロ
営業リスト+AIトークで、アポ率を最大化
税抜価格
+ ソフトフォン利用料 ¥1,200/ID(ブラウザ発信・自動録音を使う場合)
- スタンダードの全機能
- 企業リスト月5,000件/チーム
- 業種・地域・規模で絞り込み
- AIトーク自動生成(月3回)
- トーク編集・保存
- 切り返しパターン生成
MAX
AIフル活用で、テレアポのすべてを自動化
税抜価格
+ ソフトフォン利用料 ¥1,200/ID(ブラウザ発信・自動録音を使う場合)
- プロの全機能
- AIトーク自動生成(月10回)
- 切り返しパターン生成
- 想定Q&A集も自動生成
- 企業リスト使い放題
- 優先サポート
通話料
通話料は、実費の秒課金。
多くのCTI・電話サービスは通話料に利益を乗せています。KIZUNAは通話料で儲けません。 自社回線の実費を、1秒単位の秒課金でそのままご提供します。
※ 通話ボリュームに応じて、さらにお得な単価をご相談いただけます。
比較
同じ通話でも、課金方式で差が出る。
一般的な固定電話は3分課金、携帯は30秒課金。たとえ短い通話でも、1単位ぶん丸ごと請求されます。 秒課金なら、話した秒数ぶんだけ。
| 一般的な電話 (分課金) | KIZUNA 秒課金 | |
|---|---|---|
| 固定電話あて | 8.5円/3分 3分課金 | 0.06円/秒〜 1秒課金 |
| 携帯電話あて | 20円/30秒 30秒課金 | 0.25円/秒〜 1秒課金 |
たとえば「40秒の通話を100件」かけると(固定電話あて)
※ 「一般的な3分課金」は、NTT東日本・西日本の固定電話あて通話料(全国一律9.35円/3分・税込/2024年1月のIP網移行後)を当サイト表記に合わせ税抜換算した8.5円/3分による概算です。3分を1秒でも超えると次の3分ぶんが加算されます。テレアポのような短い通話が多いほど、秒課金との差が広がります。実際の料金は通信事業者・契約・通話先により異なります。
※ 上表の「一般的な電話」は、固定電話あて=NTT東日本・西日本の全国一律9.35円/3分(税込)、携帯電話あて=携帯3社の22円/30秒(税込・かけ放題等の対象外の従量時)を、当サイトの税抜表記に合わせて換算した2026年6月時点の一般例です。特定事業者との優劣を示すものではなく、課金単位(分課金/秒課金)の違いをご説明するための参考です。
料金比較
「月額/席」だけでは、本当のコストは分かりません。
多くのCTIは、月額のほかにテナント料・基本料・ブース料・録音オプション、 さらに別途CRM/SFAが必要です。 KIZUNAは、それらをぜんぶコミコミにしました。
CTIは料金体系で大きくタイプが分かれます。下表は、KIZUNAと同じ「SDR・インサイドセールス向け(手動・クリック発信)」に近いタイプでそろえた、一般的な料金体系の比較です。 各タイプの数値は、公開されている各社料金に基づく2026年6月時点の代表例で、サービスにより異なります。
| 料金体系のタイプ | 初期費用 | 月額 (1ID/席) | テナント・ 基本料(別途・月) | 自動録音 | SFA/CRM |
|---|---|---|---|---|---|
| KIZUNA SalesFlow SFA+ソフトフォン一体型 | ¥0 | ¥1,480〜 +SP ¥1,200 | ¥0 | ✓ 標準 | ✓ 内蔵 本体がSFA |
| クラウドPBX型 席課金・電話機能が中心 | ¥0〜 | ¥1,980〜/席 | ¥5,000〜 +回線料 | オプション 別料金 | ✗ なし 別途CRM要 |
| AI音声解析型CTI 録音・文字起こし・AI解析が売り | ¥0 | ¥5,980〜/ID | ¥0 が主 | ✓ 標準 AI込 | ✗ なし 別途CRM要 |
| 予測発信コールセンター型 大量自動架電向け(用途が異なる) | ¥50,000〜 | ¥10,000〜/席 | ¥10,000〜 +ブース料 | ✓ 標準 | △ 連携OP |
- 初期費用
- ¥0
- 月額(1ID/席)
- ¥1,480〜 +SP ¥1,200
- テナント・基本料
- ¥0
- 自動録音
- ✓ 標準
- SFA/CRM
- ✓ 内蔵(本体がSFA)
- 初期費用
- ¥0〜
- 月額(1ID/席)
- ¥1,980〜/席
- テナント・基本料
- ¥5,000〜 +回線料
- 自動録音
- オプション(別料金)
- SFA/CRM
- ✗ なし(別途CRM要)
- 初期費用
- ¥0
- 月額(1ID/席)
- ¥5,980〜/ID
- テナント・基本料
- ¥0 が主
- 自動録音
- ✓ 標準(AI込)
- SFA/CRM
- ✗ なし(別途CRM要)
- 初期費用
- ¥50,000〜
- 月額(1ID/席)
- ¥10,000〜/席
- テナント・基本料
- ¥10,000〜 +ブース料
- 自動録音
- ✓ 標準
- SFA/CRM
- △ 連携OP
※ 月額固定費(通話料を除く)の比較。通話料は各タイプ別途。各タイプの数値は公開されている各社料金に基づく2026年6月時点の代表例で、サービス・改定により異なります。
録音もCRMも全部入れて、実質いくら?
1名で1ヶ月使う場合の固定費(録音あり・通話料除く・税抜)。テナント料は1名なら丸ごと負担。
プラン¥1,480+ソフトフォン¥1,200。録音標準・テナント料0・別途CRM不要。
月額のほかにテナント料・回線料・録音オプションが上乗せ。別途CRMも必要。
AI解析が強み。ただし顧客管理は別途SFA/CRMの契約が前提。
※ 棒グラフは料金体系の構成イメージ(代表例)。複数名で使うとテナント料は人数で按分されますが、少人数ほど割高になります。通話料は各タイプ別途。
KIZUNAはテナント料0円・初期費用0円・録音標準・SFA内蔵。 「電話+顧客管理+架電管理」が、1名 月¥2,680からすべて1本に。
シミュレーター
月額の概算を計算
チームの規模と架電量を入れると、月額のイメージがすぐにわかります。
月額の概算(税抜)
※ あくまで概算(税抜)です。実際の通話量・接続率・通話先により変動します。通話料は話した秒数ぶんのみの秒課金で計算しています。
料金FAQ